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日本整形外科超音波学会

  • 執筆者の写真: かみいし たかゆき
    かみいし たかゆき
  • 7月20日
  • 読了時間: 2分

7月11日(金)~12日(土)に沖縄で開催された日本整形外科超音波学会に参加してきました。


私だけでなく理学療法士スタッフと一緒に参加して、超音波(エコー)の勉強をしてきました。



今、整形外科では超音波が必須のツールとなっています。


エコーを使うことで見えないものが見えてくる!


超音波は整形外科診療の聴診器とも言われています。



クリニックがオープンしてから毎年参加していて、いつも一緒に理学療法士/作業療法士のスタッフと参加しています。


一緒に参加することで、医師とリハビリスタッフが協力して治療に当たる必要性を実感して、モチベ―ションアップにもつながります。


学会から帰ってきてまた日々の診療が始まっていますが、その成果は少しずつですが確実に出ていると思っています。


医療は本当に日進月歩です。



クリニックなどの開業医はとかく情報不足で、最新の医療に触れるためには時間と労力を惜しまず自分で努力をしないと情報が得られません。


医学には勉強が大切です。


これからも常に努力することを忘れずに頑張ります。

(まだまだの事がたくさんありますが・・・)



7月10日(木)午後からクリニックをお休みにしてしまい、患者さんにはご迷惑をおかけしました。


みなさん、すみません


(m´・ω・`)m ゴメンンサイ・・・



これからも良い医療が提供できるように、スタッフと力を合わせて、勉強を怠らず頑張っていきたいと思います!!


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